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国税不服審判所におけるオンラインツールの利用について

 国税不服審判所では、デジタル庁が提供する政府共通の業務実施環境であるガバメントソリューションサービス(GSS)を導入し、GSSで提供されるオンラインツール(注)を必要に応じて業務利用することとしています。
 なお、税務行政におけるオンラインツールの利用の取組については、以下の国税庁ホームページをご覧ください。
 税務行政におけるオンラインツールの利用について(国税庁ホームページ)

(注) インターネットメール、Web会議システム(Microsoft Teams)、オンラインストレージサービス(PrimeDrive)およびアンケート作成ツール(Microsoft Forms)のことをいいます。

オンラインツールの利用に当たって

 国税不服審判所では、担当職員が利用者に対し、オンラインツールの利用意思を確認します。
 利用を希望される場合は、以下の登録フォームにおいて、氏名やメールアドレス等をご入力いただくとともに、「オンラインツールの利用に関する同意事項」に同意していただく必要があります。

(注) オンラインツールの利用は、利用者および国税不服審判所双方の合意を前提とし、国税不服審判所が必要と認める場合に行います。

登録フォーム

 組織名をクリックすると登録フォームが開きますので、画面の案内に従って入力してください。
 登録フォームの操作についてご不明な点がある場合、それぞれの国税不服審判所の担当職員までお尋ねください。

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